Manchester’s Frozen

Until suicide

日記

28日(水)。

風呂。

6時ごろ寝る。14時起きる。

 

挑戦しなければ成功は無い。しかし挑戦しなければ失敗も無い。

挑戦したことで却ってマイナスの効果を生むことがある。

失敗した時、初めから挑戦しなければよかったと思う。

挽回する気力すら削がれる失敗なら、初めから何もしなければよかった。

失敗を肯定できるのは、失敗が成功の一部として

認識できる場合だ。

自分は自分の失敗を肯定できない。

もうこれ以上は十分だし危険だと思った。

日記

26日(月)。

2時30分、カラバオカップ決勝終了。リバポ優勝を見届ける。

2年前と同じ決勝カードだ。

2年前は南野がリバプールを決勝まで導いた。

リバプールPK戦の末優勝した。

今回は遠藤スタメンなので見る。

リバプール野戦病院状態。前半早々に負傷交代もあった。

後半ダイクが頭でネットを揺らすもVARの介入でノーゴール。チェルシーとは対照的に交代で投入されるのは無名の若手ばかり。圧倒的に駒不足。

なんとか延長に持ち込む。

延長に入り若手の数も増える。圧倒的にチェルシー優位。

総力戦でなんとか守り切り、延長後半終了間際、コーナーからキャプテンダイクの頭で先制。

そして2年ぶりの優勝。クロップラストシーズンにまず一冠。

これは感動を禁じ得ない。自分はKOPではないが。

 

風呂。

4時ごろ寝る。

昼起きる。

チェンジリング』(2008米)を見る。

日記

25日(日)。

風呂。3時に出る。寝る。

昼起きる。

寒い。曇り雨。『ディア・ウェンディ』を見る。

 

20時からベッドの上で晩飯、トリミングと出品。

22時からサッカー見たり。モナコ。タキ活躍を見た。ニコ生大盛り上がり。

その後久々にPCをつける。カラバオカップ決勝見るため。

日記

24日(土)。

風呂。

ニコ生のサッカー系雑談コミュにいる。3時前に出る。寝る。

昼前起きる。

12時半に外出する。

外食する。

20時帰宅。

 

23時、バスターズという映画を見る。原題は『The Final』。

いじめ被害者が加害者を決して殺さず拷問する話。だから死んだ方がマシな身体にされて生かされる。

いじめ被害者「耐えることに意味があるって?現実はただ苦しいだけ。」復讐は何も生まないとか言うカスに見せたい。

いじめ復讐系は今まで色々見てきたが、拷問系は見たことなかったかも。

非常に知名度も評価も低いB級映画だが本質は突いている気がした。

被害者は結局銃で全員死ぬのだが(元々その予定だった?)、銃の無いこの国で作る場合どうなるだろう。

生まれてきて、いじめられて、復讐して、死ぬ。なんという人生だろう。復讐すらできずに後遺症で死ぬ人もいるのだろうなと思った。一人の人生が破壊されてしまう。

最後当然のように警察が来るのだが、被害者が加害者を懲らしめて警察沙汰になるが、加害者がどれだけ被害者をいじめてもお咎めなしだからね。