Manchester’s Frozen

Until suicide

日記

17日(金)。
0時風呂。
5時寝る。
11時起きる。
曇り。
14時昼食。
18時少し外出する。
20時晩飯。

アルゼンチンがどうなるか見ものである。
悪質ファールが見逃されたり、相手を侮辱したり、しまいには試合後に政治的メッセージを掲げた。
過去に国際大会で政治的メッセージを掲げた韓国やスペインの選手は出場停止処分をくらった。果たしてアルゼンチンの当該選手は決勝で出場停止処分は下されるのか? 見ものである。

日記

16日(木)。
4時起きる。眠い。
NHKで準決勝イングランドvsアルゼンチン見る。
イングランド、日本のような負け方で敗北。
アルゼンチンは試合後に政治的メッセージを掲げたり、いつもの如く悪質ファールが見逃されたりして、また試合後に炎上している。
晴れ。
8時シャワー。
9時朝食。
少し昼寝する。
14時ポイント貯める。
19時晩飯。

日記 (昨日のW杯準々決勝について)

13日(月)。
2時起きる。
3時風呂。
朝食。
雨、曇り。
11時昼食。
ポイント貯める。

昨日のW杯準々決勝について。
イングランドvsノルウェーは、セルロートがハーランドにラストパスを送らなかったあのプレーが炎上している。カウンターで数的優位の局面で、ハーランドはドフリーだったので、出せば一点だった。誹謗中傷の嵐らしい。
それと、イングランドの同点ゴールの直前のシーンが問題になっている。
ノルウェーのGKのゴールキックがワイヤーに当たったらしい。
それでボールの軌道が変わり、そのボールをイングランドの選手が拾い、ベリンガムに渡り、ゴールに繋がった。
これも荒れている。

アルゼンチンvsスイスは、エンボロのダイブについては昨日触れたが、ラウタロが3点目決めた時に観客の元へ喜びに行ったのがイエロー出すべきだったのに出なかったことが騒がれている。

アルゼンチンが嫌われまくっている。優遇されていると。
他と比べて楽な山を勝ち抜いてきたし。

バログン問題は歴史に残る腐敗だし、試合を重ねるごとに炎上案件が発生している。
とにかく問題、疑惑だらけのW杯である。

日記 (W杯感想)

12日(日)。
2時起きる。
3時風呂。
4時朝食。
曇り。
6時、NHKでイングランドvsノルウェー見る。
延長までもつれ込むもベリンガム2Gでイングランド2-1勝ち。
10時、DAZNでアルゼンチンvsスイス見る。地上波無し。
12時昼食。


以下はアルゼンチンvsスイスについて。
前半早々にアルゼンチン先制。マクアリのヘッド。これは楽勝モードかと思った。
後半に入るとスイスがボールを握り、点の匂いがしていたところ、上手く崩してエンドイェのゴールで同点に追いつく。
しかしそれから程なくして、エンボロが退場。
その退場がややこしかった。

アルゼンチンのパレデスがスイスのエンボロを倒してイエローを貰った。しかし実際はエンボロのシミュレーションだった。
そしてイエローの「人間違い」としてVARが介入し、パレデスのイエローは取り消され、エンボロのシミュレーションにイエローが出された。エンボロはイエロー2枚目だったので退場処分となった。
この判定にモヤモヤする点がある。
もしパレデスにイエローが出ていなかったら、普通のファールとして処理されて、エンボロのシミュレーションはお咎め無しだったのだ。主審は騙されただけで終わった。
でもパレデスにイエローが出たから、それが「人間違い」(「パレデスじゃなくてエンボロの方じゃね?」)かもしれないということで、それはVAR介入対象の事象だったので、発覚してこうなった。
最初は主審は見逃していたのに、偶然パレデスにイエローを出したおかげでVAR介入事案が発生し、それで発覚した。
偶然発覚したシミュレーション。必然性は無い。こんなん主審の匙加減やん。
シミュレーションでイエローは正しいのだが、そこに至る過程が酷い。
主審によって判定が変わってしまう。これは問題であるように思う。

試合は延長に入る。
フリアンアルバレスの超絶ゴラッソで勝ち越し。ボールが美しい軌道を描いてゴールに吸い込まれていった。
最後にラウタロがケーキにいちごを乗せた。
スイス力尽きる。
3-1。


日記

11日(土)。
0時風呂。
晩飯。
夜間は部屋の窓を開けると涼しい。
4時、フジでスペインvsベルギー見る。
曇り、晴れ。
8時朝食。
10時から外出する。
書店やリサイクルショップ、コンビニに行く。
13時昼食。
16時シャワー浴びる。
夕方寝る。